2025年3月5日
2階の様子です。
天井のPBも施工されお部屋の形が出来上がっています。
これから収納の棚なども取り付けていきます。
2025年3月5日
1階リビングの様子です。
H様邸はリビングや脱衣所、玄関ホールに杉天井を採用しております。
2025年3月1日
天井に取り掛かっています。
下地を組み、その上から断熱材を乗せていきます。
天井に取りつける物干しの為に下地も仕込んでおきます。
2025年2月28日
内部の建具枠が取りつきました。
建具本体は最後に取り付けていきます。
2025年2月24日
外壁の板金工事が完了しまいした。
外壁が完了したら、換気扇や給気口のフードを取り付けていきます。
2025年2月日
外周の壁面にPB(プラスターボード)という石膏ボードを張って行きます。
中通りも張っていくので、このタイミングでお部屋の間取りがはっきりとわかるようになっていきます。
このPBの上からクロスや塗り壁を施工していきます。
2025年2月19日
ユニットバスを施工しました。
TOTOのサザナHTシリーズになります。
全体の設備の中で最初にお風呂が出来上がります。
2025年2月8日
外壁工事も進んでおります。
H様邸はガルバリウム鋼鈑のストロングカラーV3からチャコール色を採用しております。
足場のネット越しなので、色はわかりずらいですがチャコールです。
2025年2月7日
軒天材が施工されました。
木目調のサイディングになります。
これから外壁の作業に移ります。
2025年2月5日
壁の断熱材と気密シートの作業が完了しました。
アクリアウールという高性能グラスウール断熱材を壁の中にはめ込んでいきます。
2025年2月3日
大工さんが床を施工しています。
傷がつかないように養生をしているため全貌がみえませんが、24㎜の厚みの杉の床を使用しています。
2025年1月31日
外壁材を固定する為に下地を施工しています。
外壁にポストや物干し等を取り付けたい場合は取付場所に木の下地を施工します。
取り付けたいものがありましたら、ご相談ください。
2025年1月29日
外部に透湿防水シートを施工しています。
壁内の湿気は外に排出し、外からの雨水は通さないシートになります。
2025年1月27日
サッシが納品されました。これから取り付けていきます。
2025年1月25日
電気の配線工事中です。コンセントやスイッチのボックスを取り付けて配線を行っていきます。
2025年1月23日
制振ダンパーの取り付けが完了しました。
柱~柱の間に取り付けます。
地震の際に微弱な揺れから反応し、揺れを吸収してくれます。
2025年1月22日
屋根工事が完了しました。
屋根は上棟後に早い段階で完了します。
2025年1月22日
大屋根の半分瓦の施工が出来ました。
マットな質感のスタイリッシュな瓦です。
2025年1月21日
屋根の工事中です。
瓦がどんどん屋根に上がっていきます。
2025年1月21日
無事上棟が終わり、造作工事が始まります。
最初に筋交いや間柱を入れていき、防蟻工事を行います。
2025年1月17日
ルーフィングが完了しました。
現場、風が強かったため木で押さえつけておきます。
上棟ではここまで行って完了となります。
ご参加いただいた大工さん方有難う御座いました!!
2025年1月17日
垂木の上から野地板の敷いて、釘で固定していきます。
野地板を施工したら、ルーフィングというアスファルトを染み込ませた特殊な紙を敷いていきます。
2025年1月17日
二階屋根の様子です。
母屋の上に直行する形で、垂木を流していきます。
屋根の形がはっきりして来ましたね!
2025年1月17日
下屋の様子です。
梁の上に小屋束を建てて母屋を組んでいきます。
2025年1月17日
上棟です。
柱を建てて、梁を組んでいきます。
2階まで伸びている柱は通し柱と呼ばれる柱です。
これから2階の床部分に合板を敷いていきます。
2025年1月16日
上棟の材料を入れて、足場組みが完了しました。
後は明日の上棟を待つのみとなります。
2025年1月14日
土台伏せ完了です。
養生の為、ブルーシートで覆っています。
これから、材料を入れて足場を組んでいきます。
2025年1月13日
床下の断熱材を入れたら、24㎜の厚さの構造用合板を敷いて、釘で固定していきます。
上棟後、写真の合板の上に仕上げの床材が施工されていきます。
合板を敷きその上から床養生用のシートを施工していきます。
2025年1月11日
先行水道配管が完了し、いよいよ大工さんの作業が始まります。
床となる土台を組んでいます。
格子状に組まれた土台に床の断熱材をはめ込んでいきます。
2025年1月9日
基礎工事が完了し、床下の水道配管をおこなっていきます。
お風呂やキッチンなどの水回りのある場所に配管を巡らせて行きます。
青色のホースが水、ピンク色のホースがお湯の配管です。
2025年1月7日
養生期間を経て型枠を解体しました。
型枠を解体したら、基礎の天端の水平を検査していきます。
45センチ間隔で天端の高さを確認していき、基準の値から±1㎜まで誤差を修正していきます。
検査が完了したら基礎工事完工となります。
2024年12月25日
立上りのコンクリートの打設を行いました。
打設後はコンクリートの強度を出すため数日養生します。
2024年12月24日
鉄筋の検査に合格しましたので、基礎のベース部分のコンクリートを打設しました。
ベースのコンクリートが乾いたら、立上り部の型枠をくんでいきます。
この際、アンカーボルトとホールダウンという金物も型枠の中に仕込んでいきます。
(アンカーボルト:土台材と基礎を連結する金物・ホールダウン:柱と基礎を連結する金物)
図面上で、位置や数が決められているので、1つ1つ確認していきます。
2024年12月20日
基礎のコンクリートの内部にある鉄筋はこのようにして組まれています。
鉄筋を組み終わった段階で、第三者機関による検査をうけます。
基礎ができるとコンクリートで隠れて見えなくなってしまう場所なので、しっかり確認していきます。
2024年12月7日
外堀に捨てコンクリートを打設しました。
捨てコンクリートは直接基礎の強度には影響しないものですが、防湿フィルムを抑えてくれたり
安定した足場として、職人さん達の作業がしやすくなります。
また捨てコンクリート上に基準となる墨を打ち、写真のように型枠を綺麗に設置していくことが出来ます。
2024年12月6日
砕石を敷き均して、転圧をかけました。
より地盤面を安定させていきます。
その上に地面からの湿気を防ぐ防湿フォルムを全体的に敷いていきます。
2024年12月6日
掘方中です。
基礎の外堀と内堀で段差を付けて掘削していきます。
外と内で20㎝の段差を付けています。
要所要所で高さを確認しながら掘り進めていきます。
2024年12月5日
基礎工事の最初は丁張を掛けるところから始まります。
木の杭と水平の板を用いて、基礎ができる場所を囲むように設置していきます。
水平の板の天端は基礎の天端+10㎝で設定されています。
この丁張が基礎工事を進める上でのすべての基準となります。
2024年12月5日
お家づくりがスタートしました。
基礎工事の際に、アンシンの健康炭を敷地に埋設していきます。
敷地の中心に1.5m深さの穴を掘り、健康炭を6袋埋設します。
炭素の力をかりて、敷地を健康的な土地へ変えていきます。