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長寿な構造体

繰り返す震度7に
負けない構造体

長寿な構造体

目に見えなく
なってしまう部分こそ
大切に。

台風や地震、様々な自然災害にも負けない、丈夫な住まいを【基礎・構造体・耐震・制振】から造りだします。

1長持ちする住宅の秘訣

長持ちする住宅の秘訣

1.キソパッキング工法

従来の床下換気では換気できていないところが多く、木材が腐ってしまうところやシロアリ、腐朽菌の住みやすい環境ができてしまいます。
キソパッキング工法にすることで、通気が良くなり湿気が籠りにくい為理想的な床下環境になります

2.ベタ基礎工法

底板一面が鉄筋コンクリートになっている基礎で、家の荷重を底板全体で受け止め、面で支えます。
湿気を防ぎ、シロアリの侵入も防ぎます。

長持ちする住宅の秘訣

2国産の無垢の木を使った構造体

無垢の木を使った構造体。木の材料にも種類は色々ありますが、【国産の檜(ひのき)の無垢材】を土台と柱に使用しています。多湿な日本の住まいには最適な木材です。

1.湿気に強い

自国で育った檜(ひのき)を使うのが一番です。檜で建てられた法隆寺は1300年以上も丈夫なまま、現在もその姿を見ることが出来ます。これは檜が日本の気候に合った頑丈な材料だということを証明しています。

2.乾燥性が良く、くるいが少ない

檜(ひのき)は粘りがあって折れにくく、構造材に最適です。

3.良い香り

檜(ひのき)から発散される香りの成分、フィトンチッドは人には安らぎを与える反面、抗菌効果があるのでカビやダニ、シロアリに強い特徴を持っています。

湿気に強い

350年後もほぼ変わらない性能(耐震+制振)

光の道・風の道を取り入れること

いつくるかわからない大きな地震。そのために取り入れたい技術があります。
アンシンハウズでは世界的なパーツメーカー・ビルシュタイン社との画期的なコラボレーション「制振ダンパー(evoltz)」を全棟標準採用。

耐震だけで補えない性能をカバーするのが制振

制振ダンパー(evoltz)は、建物の構造部材が損傷する前に、大きなブレーキをかけ、制振するのが大きな特徴です。地震の衝撃を2分の1に軽減させ、繰り返される余震に有効です。制振ダンパーを計画する際には、1棟1棟に限界耐力計算を実施し、地震の際に生じる衝撃を40%~50%程度軽減できるようevoltzを配置しております。
そして、法令遵守の壁量計算で筋交いをバランス良く配置。2重に構造計画を練っています。

50年後もほぼ変わらない性能(耐震+制振)

4建築基準法、【耐震】の定義

建築基準法の耐震の定義は、震度5以下の中規模な地震に対しては大きな損傷はしない。また、震度6以上の大地震に対しては、居住者の命を守る(倒壊しない)ことを目的としています。
これだけでは、愛知県にお住まいの方々には心配ですよね…。平成28年熊本地震では、前震・本震・余震と1日に何回もの地震に耐えなければならない恐怖と戦っていらっしゃる方々もいます。
だからこそ、余震に耐える技術として、耐震+制震をご提案しています。

ふれあい間取り

家族の健康に欠かせない、
7つのこだわり

  • 家族の健康

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    家族の健康

    創業50年、家族の身体がちゃんと休まる「自然派健康住宅」

  • 本物の自然素材

    02

    本物の自然素材

    本物の自然素材で本物の家を!

  • 完全自由設計

    03

    完全自由設計

    ゆとりある住まいづくり

  • 長寿な構造体

    04

    長寿な構造体

    目に見えなくなってしまう部分こそ大切に。

  • ストレスフリー

    05

    ストレスフリー

    暮らしを楽しめる家づくりを!

  • ストレスフリー

    06

    省エネルギー

    家計にも地球にも、体にも優しい省エネ住宅

  • ずっとアンシン

    07

    ずっとアンシン

    創業50年、地域のドクターであり続けています

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TEL.0120-521-453

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