2025年2月16日
ロフトは天井高は140㎝以下でないといけないので天井は低いですが、畳コーナーと繋がっているので、狭さを感じさせません。
2025年2月16日
LDKの奥には畳コーナーがあります。
床が一段上がっており、LDK側から使える引き出し収納もあります。
造作カウンターもあり、在宅でお仕事などもできます!
2025年2月16日
夜は間接照明のおかげで安らぎの空間になります。
調光スイッチがついておりますので、明るく調整も可能です。
2025年2月16日
ダイニングとリビングは勾配天井で桧の板が張ってあります。
ロフトへ行く階段も途中がオープンになっており、明るい階段になっています。
2025年2月16日
ウォークインクローゼットです。
たくさん服も掛けられて収納力抜群です!
2025年2月16日
今回はTOTOの洗面台を取付させて頂きました。
洗面台と鏡の間にボーダーのタイルを張ったことにより、造作洗面台のような仕上がりになりました。
2025年2月16日
玄関はアールの框がついており、造作ベンチと手摺もついており、優しい設計になっております。
造作の収納もついており、靴などたくさん収納可能です!
2025年2月16日
お引渡しに向けてほぼ仕上がってきました!
2025年2月11日
和室の障子を開けると見える場所に植栽しました。
夕方には和室の障子に夕日にてらさえれて木々の影が映りこんできます♪
2025年2月6日
S.O.Dリキッドを建物内全体に吹付しました。成分は天然鉱物から採取されたカルシウム、マグネシウム、炭素、カリウム、ケイ素などのミネラルからつくられた特殊ミネラル水溶液で、空気中の有害物質と水和化して分解・除去されます♪
2025年2月5日
ほとんどのお客様のことろで取付させて頂いている立水栓になります。
蛇口が二つあるので一つはホースをつけたままで一つは手洗いなどに使えるので、とても便利です!
2025年2月3日
玄関タイルの施工も完了しました!30㎝角のタイルになります。いろいろな色がありますので、建物の雰囲気にあうタイルを選んで施工します!
2025年2月3日
エコキュートの取付が完了しました。国内製造の高品質のコロナのエコキュートを取付しています!
2025年1月27日
基礎の表目の仕上げはコンクリートのままではなく、模様をつけて塗装で仕上げます♪
2025年1月24日
内部仕上げ工事が完了したので、トイレや洗面台など設備を取付しています。
2025年1月21日
塗り壁工事を行っております。エスタコウォールというヨーロッパ生まれの塗り壁材になります。
2025年1月17日
エコキュートを置くためのコンクリートの台を作る準備をしています。
2025年1月17日
クロス工事が完了しました。
一気に部屋が明るくなりました!
2025年1月15日
タイル下地を施工しています。
2025年1月15日
キッチンの設置が完了しました。
2025年1月13日
クロス工事に入りました。
パテ作業をして、ボードの継ぎ目など平らにしたり、出角にコーナーテープを入れて綺麗な角を作ります。
2025年1月9日
勾配天井を利用してロフトを作成し、そこに手すりを付けました。
こちらは桧の材で作っております。
2025年1月8日
キッチン前のカウンター下には可動棚を施工しています。
2024年12月28日
畳コーナーの造作を行っております。
床の高さも上げて高さを利用した引き出し収納を取付します。
2024年12月25日
クローゼット内の枕棚の取付を行いました。
2024年12月24日
足場の撤去を行いました。
2024年12月24日
階段の施工が完了しました。
養生してありますので、見えないですが、養生がなくなるのが楽しみです。
2024年12月20日
リビングの天井は桧の板で施工しています。
2024年12月18日
天井の石こうボード張りが完了しました。
2024年12月16日
お風呂の組み立てが終わりました!
最近は窓のないお風呂が多いです!
2024年12月16日
リビングの天井は勾配天井です。梁と母屋が化粧で見える仕様になります。こちらも下地を組み、断熱材を入れ、気密シートを張りました。
2024年12月12日
天井の下地を組み、断熱材を入れ、気密シートを施工しました。
2024年12月10日
壁の石こうボードを張り、部屋ができてきました!
2024年12月4日
壁の石こうボードを張りながら建具枠を施工しています。
2024年11月28日
庇の屋根部分にガルバリウム鋼板を施工してもらい外壁も貼りました。
窓と窓の間には杉板を張っておしゃれな化粧庇ができました。
2024年11月28日
外壁のガルバリウム鋼板を施工しました。
軒裏の木目のサイディングを張っています。
2024年11月26日
玄関の引き戸がつく部分のみ杉板張りで仕上げました!
2024年11月25日
壁に断熱材や下地を入れた後は、気密シートを張ります。
こちらは建物の機密性能をよくするためのシートになります。
2024年11月25日
造作で庇(ひさし)を作りました。
無垢材で綺麗に仕上がっています。
2024年11月24日
柱と柱の間に断熱材を入れます。12㎝の柱なので12㎝の断熱材を入れて寒さや暑さに強い家にします!
2024年11月21日
外部に透湿防水シートを施工しました。
こちらは雨が室内に入らないようにして、室内の湿気を外に逃がす高性能なシートになります。
2024年11月19日
無垢の床材なので、湿気を吸って膨らんだりするので、張るときには1㎜くらいの厚みの紙を挟んで床材を張っていきます。
2024年11月18日
床貼りを行っております。
床材はバーチで、会社のモデルハウス百架と同じ床材になります。
2024年11月13日
窓の取付を行いました。
打合せの段階で透明ガラスか型ガラス(スリガラス)をお選びいただきます。
2024年11月13日
外部に石膏ボードを張り、玄関を取付しました。
一気に外壁工事が進んだ気がしてきますね。
2024年11月11日
屋根瓦の施工が完了しました。
ただの瓦ではございません!すっきりした平板瓦にさらに袖瓦が上に乗っからない一体袖という納まりになっております。すっきり見せるための弊社のこだわりです!
2024年11月08日
屋根屋さんが屋根の防水シートのルーフィングを施工して、その後壁との取り合いのところに板金を施工して、瓦を打ち付けるための桟を打ち、瓦を固定していきます。
2024年11月06日
建前が終わりましたら、柱と柱の間に壁の下地の間柱を入れて、さらに耐震用の筋交いを入れます。
その後、窓を取り付ける下地を組んでいきます。
2024年11月05日
外部にシートを張って上棟作業完了しました☆
2024年11月05日
屋根の形までわかるようになってきました!
2024年11月05日
建前日和となりました。
重い材料もクレーンで吊り上げ組み上げていきます!
2024年11月02日
一階の材料を搬入して足場を組んで上棟の準備完了です!
2024年10月18日
大工さんが入り、土台敷きを行いました!
土台を施工する前に基礎の上に基礎パッキンと呼ばれる床下の通気の為の部材を施工してから土台を乗せます。
玄関廻り、お風呂周りは空気が通らないようにする気密パッキンというものを使用します。
2024年10月12日
立上りのこんくりーとを施工した後、養生期間で4日ほどおいてから型枠をばらしました。
玄関廻りのタイルの下地を作って作業が完了しました。
(玄関階段は後程水道配管を通してから作成します)
2024年10月7日
ベースのコンクリートを施工した後、立上り部分の型枠組を行いました。
土台の引き抜け防止のアンカーボルトや柱の引き抜け防止のホールダウン金物用のボルトをセットしました。
2024年10月2日
鉄筋組が完了しました。土台が乗る部分には基礎の立ち上がり部分ができるところには鉄筋が組んであります。
2024年9月26日
捨てコンと呼ばれる5センチのコンクリートを施工した後、捨てコンに基準の位置を印をして、基礎の外周部の型枠を固定しています。
2024年9月23日
砕石の転圧が完了した後、湿気が上がらないように防湿フィルムを施工します。
通常15㎝の厚みでコンクリートを施工しますと、それだけで防湿コンクリートになるのですが、+αで施工します!
2024年9月17日
掘削が終わったあと、砕石(さいせき)を10㎝入れて締固めていきます。
2024年9月16日
基準の位置が出たら、いよいよ掘方(ほりかた)です。
外周廻りで地面から40㎝下まで掘っていきます。
2024年9月16日
いよいよ基礎工事が始まりました。
いきなり掘って作業するのではなく、まずは丁張と言って外周に杭を打ち、基準の高さで水平に木の板を打ち、そこに基準の位置を記して工事中に位置や高さを確認します。
2024年9月4日
地盤調査結果をもとに地盤保証の会社さんに分析して頂き、今回はエコジオ工法で地盤補強を行います。
セメントや鋼管を使わず、自然石を小さく砕いた砕石だけを使う地盤改良です。
エコジオ工法の材料は自然素材のみで環境貢献はもちろんのこと、皆様の大切な資産である土地の価値を守ることができるます。
2024年8月4日
お家の工事をするにあたって地鎮祭を行いました。
土地を守る神様にその土地を使用する許しを請い、工事の安全を祈願する儀式になります。
暑い中ですが、お施主様に来ていただき無事に完了しました!
2024年8月1日
建物を建てる位置をロープを使って地面に記しました!
これで地鎮祭を行った際にお客様に最終確認して工事の着工です。
2024年7月24日
お家を建てる前にまず、地盤調査をおこないます。
住宅を建てる場合は一般的にはスウェーデン式サウンディング試験で調査します。
杭を地面に打ち込んでどれだけの強度があるか調べるものになります。